Morning Pitchに登壇したベンチャー企業をご紹介します。テーマ分類やフリーワードで絞り込めます。
2月4日にローンチした。アプリを起動すれば、予約不要で先生がチャットに対応し、間違った英語をその場で添削してくれる。月額料金は2,000円(添削付きは3,000円)から。50メッセージまでは無料で投稿できる。同社は「Movida Seed Acceleration Program」の第4期メンバー。
話者側で対話を改善し難聴者をサポートする対話支援機器「comuoon」を開発・販売するベンチャー企業。「comuoon」は2013年12月に発表され、現在国内で7000台が利用されています。 日本における難聴者数は約1,500 万人と言われています。難聴により音声情報の取得に問題が生じ、その結果、社会参加が難しくなるなど大きな問題となっています。また難聴により認知症検査において認知症と誤診されるケースも発生しています。 8月には米国神経学関連誌「Neuroreport」で脳への有用性が報告されました。