モーニングピッチ

ビルメンテナンス向けアバターロボット ugo(ユーゴー)を開発・提供。ビルメンテナンスサービス業の深刻な人手不足を、遠隔操作のアバターロボットで解決。現場にロボットを配備し、ネットワーク越しに遠隔操作で警備・点検・清掃・案内といったビル内サービスを提供することで、場所にとらわれず人材のアロケーションを可能とする。同時に、プラットフォームを通してロボットを操縦・指示することで、ビル内の情報をデジタル化。日々の業務を通して蓄積されたデータを活用し、業務を段階的に自動化、効率化できるロボティクス・サービスを展開している。 詳しくは »

色々な細胞を大量に培養する汎用大規模細胞培養技術「CulNet™ System」を用いた細胞培養肉や化粧品などの研究開発を手掛ける。独自技術で培養コストを従来の1万分の1にまで下げることに成功、理論的にはあらゆる動物細胞を大量・安価に培養することができる。すでに、ガチョウ(フォアグラ肝臓細胞)、牛(筋肉細胞)、えび(筋肉細胞)に対する実績がある。同じ技術で培養肉を生産することで土地や水資源の消費を96%以上削減し、長期的には既存の食肉よりも安価に製造できる可能性がある。環境負荷を最小限に抑えつつ、安定した食糧生産を経済的に可能とする未来を目指す。 詳しくは »

「Switching Free」をキーワードに、Swipeすることで視点を自由に切り替えられるNew xR(新型動画)サービス「SwipeVideo」を展開。SwipeVideoは、これまで映像処理負荷や配信負荷の高さからブラウザ上での配信や再生は難しいとされてきた自由視点映像をクラウド配信出来る世界初の国際特許技術。技術教育、エンタメ、スポーツ、EC、イベントなど活用シーンは多岐に渡り、独自配信技術で、Video on demand(VOD)からView on Demand(VOD2,0)の確立を目指す。 詳しくは »

「XRが当たり前の世界」を実現するため、VR/ARをはじめとするXR技術を使ったサービス開発や研究開発を行うテックカンパニー。自社開発しているビジネス向けVRコラボレーションサービス「NEUTRANS BIZ」は、複数人が同じバーチャル空間にアクセスし、リアルタイムでのコミュニケーションや体験の共有をすることができ、オンラインとも違う新しい価値を提供している。会議や研修、イベント・展示会、ショールームなど様々なシーンで活用されている。 詳しくは »

「勘と根性の営業をテクノロジーで解放し企業に新たなビジネス機会をもたらす」をミッションに掲げ、国内No.1のオンライン営業システム「bellFace(ベルフェイス)」を開発・提供するプロダクトカンパニー。2020年2月に約52億円の大型資金を経て、営業現場の可視化、商談のログデータの活用を目指し、さらなる企業の営業DX化を推進する。 詳しくは »

『未来を実現する』サービスを生み出すというミッションもと、日本で唯一実用化されている省人化無人決済店舗システムを開発する大企業発カーブアウトスタートアップ。最先端のIT技術、デバイス開発力、オペレーションノウハウを活かして、高輪GW駅などで稼働する無人決済店舗システム「TTG-SENSE」。飲食店、スキー場などで稼働する次世代無人オーダー決済端末「TTG-MONSTAR」など、ユーザーフレンドリーな「省人化」「省力化」を実現するシステムソリューションを提供している。 詳しくは »

公的個人認証とeKYCに両対応したデジタル身分証アプリと、各種法規制に対応したKYC業務のAPIインフラを提供するKYCの専門機関。シェアサービスやフィンテックのeKYCをはじめ、行政手続きや公営ギャンブル等、あらゆる業界業種のKYCを、24時間365日運用しているクラウド型KYCサービス。さらには本人確認だけでなく、銀行口座確認や、法人在籍確認、マイナンバー取得など、社会のデジタル化に必要なプロセスも全て提供し、デジタル・ガバメント構築を民間から支援している。経産省のオンラインでの身元確認の研究会での委員や、金融庁主催イベントにて、デジタルIDでの登壇等、KYC・デジタルアイデンティティ分野での登壇・講演活動多数。 詳しくは »

「人の時間を創る。」というビジョンを掲げ、異なるSaaS同士を柔軟に接続、データを統合を実現する自動化プラットフォームのAnyflowを開発、提供。本来であれば、エンジニアによるプログラミングが必要なSaaS間の連携や業務の自動化を、ノーコードで実現することが可能なiPaaSプラットフォーム。IncubateCamp、B Dash Campを始めとするピッチイベントで優勝。正式リリースから1年弱で上場企業を始めとする企業に導入。 詳しくは »

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